最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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つべこべ。

好きなジャンルは?と聞かれて「クラシック」と即答するクロですが、
そもそもクラシックというのは範囲が広く曖昧なよくわからないジャンルでして
そのよくわからないジャンルの中にオペラやら交響曲やら交響詩やら協奏曲(ヴァイオリン協奏曲やらピアノ協奏曲etc...)やら他色々とありまして、
その中でクロが好きなのはピアノソナタ含むピアノ曲なのです。

ところでピアノ曲を書いた作曲家はとてもたくさんいまして、
その作曲家の中でクロが好きなのはベートーヴェンです。

さてベートーヴェンのピアノ曲といっても曲自体大小色々大量に有るわけでそれを演奏するアーティストはこれまた無数にいるわけです。
そいでクロくんのお好みはグルダだったりする訳なのです。聞いてない?あっそう。

ついでに言いますと、昔から親しまれてきたジャンルだけあって昔から今この時まで数多くの録音がされてきてまして
録音によって音質が違いますし、リマスタリングされてるかどうかでもまた変ってきたりします。


ぐだぐだ続けているうちにいったい何を伝えたいのかまるで明日の我が身のようにわからなくなってきましたが、
ようするに人にオススメする時はもはやCD(やLP)まで指定しないとわからない。のですね。

例えば、ベートーヴェンのピアノソナタ第14番(つまりは有名な「月光」です)が聞きたいです。と言われても

品数豊富なHMVという所での検索結果ではアホウみたいにずらずら出てきます。
ちなみにアマゾンで検索かけるとまぁこうもよくでてくるものですねと感動してしまいます。検索結果
この中には同じ音源を使っていたりしてる物もあって正確な数ではないのですが、とりあえず膨大な量があるという事をいいたいのです。


じゃあ一番上手い演奏の人の教えて。


と言われても、出回っているのは一流・超一流の方々ばかりだったりする訳で、後は好みだったりする今日この頃?みたいな。


ちなみにベートーヴェンピアノソナタならばバックハウスのがなんというかスタンダード?みたいな形になっていると世間では言われてるようです。
バックハウス/ベートーヴェン:四大ピアノ・ソナタ集 バックハウス/ベートーヴェン:四大ピアノ・ソナタ集
バックハウス(ヴィルヘルム) (2001/04/25)
ユニバーサルクラシック

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とりあえずこのCDならば有名な曲がお手頃価格なのでオススメです。


それ以外のは?と言うと、こういう物もあったりする訳です。
ベートーヴェン : 月光・悲愴・熱情・告別 ベートーヴェン : 月光・悲愴・熱情・告別
ルービンシュタイン(アルトゥール) (1999/11/20)
BMG JAPAN

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こちらも月光が入ってますが、ルービンシュタインのです。


あくまでスタンダード?がバックハウスだ。と言われてるだけであって一番気に入るかどうかは別問題だという事を忘れないでください。


以上!!!←は
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