最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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原則として<陸上>

何年前の県大会の優勝者は誰だったとか

どこどこ大会は誰が速かったとか





どーーーでもよくないですか。







クラブメイトの自己ベスト、、、




さらにどーーーっでもよくないですか。




そんなの知ってどうするの。
自慢げに語ってどうすんの。

それで速くなる…?



陸上競技を「見る」楽しみとして選手の名前や実績を知ってるというのは大きな意味があるとは思うけれど


知ってて速くなれるかどうかはまた別問題に思えるし




さらに種目違いのクラブメイトの自己ベスト(笑)とか鹿児島県鹿屋市市役所前バス停を鹿屋駅に向かう最初のバスが何時何分に通過するか並にどうでもいいと思う。

シーズンベストのどうでもよさはそのバスの運転手が正月の朝に使った歯磨き粉の種類のどうでもよさに匹敵すると思う。





興味云々言われても、そのような事に全く興味ないのです。




『優勝者のタイムがいくつだった。予選突破タイムはいくつだった。』


「勝つ走り」でなく「速い走り」を目指す自分には

そこに選手の名を付加する必要性がわからない。



なにかおかしな事、言ってますか?
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