最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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目的

頭痛に吐き気に寒気に平衡感覚麻痺、筋肉痛。
胸鎖関節がズキンズキするのと肺周りが痛いのも追加します。


原因は水曜の練習。



寒気がやばいっす。
体の中はカッカしてるのに寒さに震えたり、突如逆転したり。

自律神経系がおかしくなるんでしょうか?

あらゆる感触がおかしくなります。



突発性インフルエンザにでもかかった感じ。


だがそれがいい…とかは言いません。絶対。




それって楽しいの?と聞かれても楽しい訳ありません。水曜は心がやばいです。
メニュー見て涙が出そうになるのは大袈裟な話ではないです。


しかしその時を楽しむのではなく結果を楽しみ、またその過程における些細な事に楽しさを見出だすのが同好会ではなく部活であるという事なのではと勝手に思ってます。



そんな中で、今日二つの収穫がありました。
確かだと定まった訳ではありませんが、十中八九そうです。

・酷い腰痛に悩まされてた件
→下り坂走るのもあって腰が乗るようになったため腰~背中が詰まった。よって体が開かないように腹筋周辺で上体角度を固定する事によって解消。(ただし弊害として粘る事はできてもラストスパートが不可になった予感。)

・呼吸が追いつかず肺がきつくなる件
→事前に肺周りの筋肉系をストレッチする事によってほぼ解消。(さっさとやっとけよ…)

上はお馴染みの治療院で指摘予想された事、下は接骨院で昔教わった方法。


ついでに今日の走り込みで肘を多少格納して負荷を少なくしてみました。ダッシュ系統の素早いピッチに対応できなくなったためです。肘を畳むと負荷が小さくなるのは、フィギュアスケートで素早い回転をする時に腕や足を回転軸になるべく近づける事と似たようなもんです。(いや、微妙にズレてます。)同じ角度を移動するに必要なエネルギーが変わってくるんです。結果的に反動も小さくなってピッチ速は速くなってでストライドが狭まってしまったのは悲しい話。

腰痛解消の弊害と合わせて、切替が出来ない(?!)走りになってしまった気がします。
目指すは量産型選手じゃないです…。


ま、レース時にポンと必要に応じて走りを変調できるようにすれば良いのですが。



もうすぐ家の最寄駅。今日も充実していました。おわり。








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