最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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2台目購入・・・予定!

ケータイじゃないです。自転車です。

学校からチャリで砂浜まで移動でそこで練習とかいう日が来たらミッションインポッシブルになってしまうので買うのです。


ケータイといえばWILLCOM03の有志作成の追加ソフトがなかなかヤヴァイです。
標準搭載のメーリングソフトより遙かに速いメールソフトとか神です。導入して使ってみて感動しました。メールソフトが軽いとかじゃなくて、メール送信方法が違うとか大丈夫なのか色々と・・・。


とにかっく普通のケータイが基礎ソフトの上で色々いじったり追加したりする所を、スマフォは基礎ソフト自体をいじれたりするのですんごいです。
電話機能もソフトの一つなのでいじれるです。電話帳、あれもソフトの一つなのでいじれるです。

危ない方向に凄いのがサイレントソフト。なんのサイレントかというとカメラ。
カメラにサイレント機能が付くと盗撮しか思いつかない自分は変態?
あと盗聴ソフトもあるぽ。ボタン一つで録音開始、録音先は大容量microSD。これは一般的な用法があるからわかるかなー。


女性でかつ自分を魅力ある存在だという自覚がある方々、スマートフォンちらつかせてる人に不用意に近づくのは止めましょう。こっそり撮られてネットにさらされているかもしれませんよ。



話は戻り今日は中間試験でした。生理学。


一つの問題をだされてA4びっしり書くんですよ。それを2問。
体育学部がどんなことやるのかよくわかんない人がいるようなので今日の試験を例にあげますと、
<随意最大筋力を決定する要因について説明せよ(自分の意思で出せる1番大きな力はどういう事で決まるでしょうか?)>っという問題があったら

『随意最大筋力は筋横断面積、運動単位動員能力、筋繊維組成の三つの要因でほぼ決定する。運動単位動員能力の運動単位とは1つのα運動ニューロンによって支配される同活動及び同筋繊維の集合体の事をさし動員能力とは骨格筋中に無数に存在する運動単位のうちどれほどの割合が実際に活動し効率よく働いているかを示す。運動単位の動員には、収縮頻度つまりα運動ニューロンに活動電位が生ずる間隔をさす発火頻度の上昇、収縮活動をする運動単位数、収縮活動している運動単位それぞれの同期性の3つが関係しており、発火頻度、運動単位数、同期性が高くなる程より大きな力を生み出すことができる。筋繊維組成は外見、収縮特性、収縮特性及びエネルギー供給系の3種類に分けることができ随意最大筋力に関係する収縮特性での分類によるとタイプⅠ繊維、タイプⅡa繊維、タイプⅡb繊維の三種類に分けることができる。このうち最大筋力にもっとも強く貢献する瞬間的出力の高い繊維はタイプⅡb繊維でありこれは収縮特性及びエネルギー供給系のFG繊維、外見の白筋繊維に対応する。この場合におけるATPaseの種類は・・・』
ってズダーッって書いていきます。もっと簡潔に書かせてほしいところですが、要点が説明能力でなくてどれだけの知識を学べたかなので書くに書くしかないのです。可能な限り寄り道します。ATPaseの後に今度は筋肉付着部位の違いによる力のモーメントへと話は移行していくのですが面倒なので以下省略です。

で。PCで打ち込むのはいいんだけどこれを書けっていうのが。。。
普段から書きなれてなくてガッチガチになってきてやばいです。A4を2枚分(2問でるから。)ぎっちり書けるほど僕の腕に耐久力なんて備わってないです。


結局時間足りなくて2問目の半分あたりで時間が来てしまいました。奨学金応募以前に単位大丈夫なのだろうか・・・


解剖学と生理学はチャングムモドキ。



以下コメント返信です。
次回より方法を変えます。




これから学校。

>>あきつしまさん
ご無沙汰してます><

舐められてる・・・なるほど確かに。。。
批判的な意見が必要な時は確かにあるとは思いますが、TPO考えずに言いたい放題というかその思考にしか回らないのは
もったない気がします。文句言ってるだけでは工夫は生まれません。


のろまのくせに。

>>ジョニーさん
お久しぶりです。
先輩が『辞めるなよ』という何気ない一言がなければ辞めてたかもしれないクロさんです。
速い人に憧れるってのはあると思います。でも速いからって尊敬するってのはちょっと話が違う気がします。
って事を強く感じてる今日この頃デス。

でも。800の先輩で憧れかつ尊敬な先輩がいるのです。あんな先輩になれたらいいなと思い、とりあえず夏一緒に練習するであろう高校の後輩にはいい先輩になりたいと思ってます。


Power

>>あきつしまさん
いいえ、片方の肘をカックンさせてもう片方の肘を過伸展させ、膝を立ててひっくり返す方法です。
10kg上の人でもひっくり返せますよっ!

そもそも護身術は不意打ちの手段なので大丈夫です。
喧嘩に勝つ事でなく不意打ちを食らわせてその場から逃走するのが第一になってます。故に投げ技も最初に平手打ちか眼球突きしてからです。


我ながら、ふと、なんでこんなに頑張れてるのかが不思議に思う時があります。
陸上が好きだからというのが理想的な答えですが実際、自分に期待して支援してくださってる方々がいるからというのが大きいと思います。
あきつしまさんもそんな1人であるわけで、本当にありがとうございますm(_ _)m


北朝鮮はむやみやたらな例えを使って乗り切りました笑


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