最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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1クラス分

部活総会なんて物があったのです今日。一年生はこれで部活決定です。

直前に「陸上部員募集中、放課後2年3組!(総会の場所)
なんて1年の全クラスに単独書き込みにいったのが効いたのか効いてないのか、(効いてないだろう)
1・2・3年生合わせて部員が40人突破。1クラス分です。

短距離は最終的に選手6人マネさん1人(マネさんは入ったのか不明)という満足の人数。
3年3人2年5人1年6人の計14人です。(よって長距離26人)

ま、退部する人がいないとも限らないので1人前になるのが何人なのか知った物ではありません...
短距離はのうのうと練習しているので、ここ数年いないらしいのですが、
逆にのうのうとしすぎて失望されそうな気がしないでもないのですねぇ(汗汗


1年生と一緒に練習をするという事で、私は最後に回って後ろから観察していたのですが
「見よう見まねでやって。」
という例年通りのアホーな説明を100歩譲って認めても

見本にならない上級生の実態がそこにあった。



ももあがってないし、腕ふれてないし、ちゃんと走れよ。←おまえもな

ともかく見本になるような言動を心がける必要があるようです。
また、練習が非効率的であることもそういうたるみの原因であると考え中。
つまりは、
なんの練習だかわかってない練習は練習じゃないから練習しなくていいと思う。

一つ一つの行動を見直す事が部を引き締める有力な方法なのではないでしょうか。
という事を実行したいにも、次期部長が何を考えるかですね...
引き締めた部活をやるのも部活の姿であり、ダラダラ楽しくやるのも部活の姿だと思うのです。
それを、上に逆らってでも変革を試みるのは自分勝手ですよね。

私は上下を結構気にかけるタイプで、ものすごい行動しにくいんです。
クラスといい部活といい。
やられるのは大丈夫なんですけど、やるのはね...


あぁ、ちなみに二人まで絞られた部長候補に私も入っていましたが、
この前の件で破産しましたね。


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