最後尾は譲らない

走るマネージャーです。最後尾絶賛走行中

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フィットネスセンター

今帰りです。夜景綺麗です。



今日はフィットネスセンターを使ってみた。イン大学

中学高校でいうウェイトルームなんだけど規模が段違いでした。


ランニングマシンは十数台、自転車こぐマシン(名前…)が少なくとも二十台。そして各筋トレマシン(空気圧縮タイプが半分ほど)がわらわらと。ステップマシン(仮称w)も20台はあったとおもわれ。

ランニングマシン一台でも決して安くないハズなんだけど、、、俺らん学費ここに消えてるの結構あるんじゃないだろうかf^_^;
ちなみにフィットネスセンターは個人利用用なのでトレーニングセンターという似たような施設(部活動用)がもう1部屋あるらしいっす。


大学ってすごいです。







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(・∀・)カエレ!!

3限目、陸上競技場集合。種目は円盤投げ。



『よし、これから授業を始める。出席確認!○○!××!!△□!!!』


『今日は~~先生がいないからな、ワタシが少し話をしよう!』


『~~~』


『~~~』


『~~~』



『~~~ということだ。以上、終わり!解散!!』




・・・え?


『ワタシ1人で見ても人数多すぎて授業にならん。だから終わり!さぁ帰れ!!』













という事で開始15分で授業終了。


なんつーかなんつーかっさ?



ほら、あれよ、他の男子と比べて断然・・・というか一部の女子にも負ける恥さらしぶりをいかんなく発揮できる機会が一つ減ったのは喜ばしい事かもしれないけれど

ね、なんか、なんというんだ。


テストは嫌だけど、テスト勉強して気合い十分で学校いったら中止を言い渡された感じっていうのだろうか。(いや俺はそんな感じになった事ないからわかんないけど。)



ここまで来たらやってくれよorz




さっきまでバイトでした。明日は早朝6時からバイトです。

バイト先で一晩過ごしてよかったですか?


以下コメント返信です。

(・∀・)カエレ!!…の続きを読む
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昨日の日記

打ちながら寝てしまいました。そんな訳で学校遅刻です。


クビが筋肉痛です。護身術では後頭部をまもるべく思いっきり顎を引いて転ぶのですが、落下の衝撃にたえるには相当な力が必要でそしてその力は自分にはなかったのです。


学友が面白いです。具体的には略ですが、なんつっか体育的な癒し系です。

中略



放課後は地元の競技場へ
(300+100)×3
300のタイムが42.3、40.8、40.3というこの時期としては酷いタイムでした。
どのくらい酷いかと言うと、もし自分が指導者だったらやり直させてるくらいです。

トラックの反発に足が耐えられていない。走法故に上方へ逃げていく反発力を堪えるだけの筋力及び持久力が今はない。

非常に深刻です。



(?_?)って人に説明するとつまり…

股関節進展が上手く出来ないので胴体が沈み込みます。そうすると脚が曲がった状態になるため力がそこで吸収され、結果胴体が沈み込みそうすると脚が曲がった状態になるt(ry)

ただそれでもアイスクリームがスライディングするようにズザーってならないのは他の部位での補強、この場合はフクラハギを使って重心の高さを維持する(こねて蹴る)からで

ようするにそれはフクラハギが攣るという事になります('A`)


重心が下がり、結果として脚の回転循環の頂点(膝が伸びきって曲げはじめる地点)よりも早い地点で足が地面に接するような事になれば大きなブレーキになってイコール大きな故障の原因になります('A`)


という事で非常に深刻なんです。(↑理屈おかしかったら誰か指摘よろしくです)


この状態だと競技場の使用は控えた方が良いかもしれません。
該当部位の補強と該当部位及び肺活量訓練として坂ダッシュに焦点を絞った方がいい気がするのです。

でないと早かれ遅かれ故障する。そんな気がします。




ぁあ、授業中に入室とか。。。(;_;)



『趣味は趣味の時趣味である』(だっけ)

という言葉の意味を身を持って体験し始めている今日この頃




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護身術

護身術が素敵です。


今日は投げ?の練習をしました。
人間あんな簡単に転ぶもんなんですね。

20キロ上の人をひょいと叩きつけれるのは感動ものです。


あひゃひゃひゃひゃw

って笑ってたら先生におもいっきりやられました。


早業過ぎて身構える時間なかったです。というかあらゆる神経が反応する前に視線が天井向いてました。

なんか面白くて笑ったら、

『おまえはマゾかぁぁああ!』って。


違います。



ちなみにまずそういう事に巻き込まれないためには、姿勢を正す事がとても重要なのだそうです。



次回が楽しみだけど、まさかのゴールデンウィーク。
休日を(・∀・)イラネ!!って思ったのは人生最初で最後かも。



ところで『ぉ~~~いお茶』の500㍉㍑ペットボトル、上部が一部凹んでるのは仕様ですか??事故ですか事件ですか?


追記:怯ませるための殴る練習とひっぱたく練習は痛かった(;_;)




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登ったら下るもの。

朝は小学生の縦割り班登校を横切って、高校生とすれ違って、


そして授業を受けて、

中学生の部活動を横目で見つつ帰ってくるという生活をしているクろです。

懐かしいデス。



そして大学が、楽しい!

なんつっかアレですよ、学ぶ楽しさは大学からじゃないですか?!ってくらい。

特に『生理学及び運動生理学』の授業が面白いです。主に部活動で学んだ実地経験に肉付けされていく知識に加えて、乳酸は実は疲労物質でもなんでもないという今まで学んだつもりの事とは異なる知識も与えられています。

そこで先生と質問という形で色々話したり、『説明せよ』という課題を与えられる事によって知識をより柔軟性を持つ知恵へと変化させていったりという作業が、元々興味がある事柄であるからこそでしょうがとても刺激的なのです。
(逆に学問としての限界、科学の限界というものも見ていたりするのですがそれはさておきます。)

バイトはバイトで仕事に慣れてきて、先輩に褒められて、お客さんに評価され、こちらも順調っ。


明日、目を覚ますのが楽しみな今日この頃です。



言うなれば「最高」な気分です。つまりこれからは下降一直線です。汗




ただ困ってる事があって。

学部学科学年問わず仲良くなった人または入部試験で一緒になった人とメルアド交換をした。・・・までは良かったのだけれど

ロクに名前確認せずに「ほほーいさんきゅー。」で終わりにしたから誰が誰だかワカンネ。って感じになってます。


出席確認の時に全神経集中して凝視&凝聞したり、『~得意な人っていますか?』「あぁ、あそこにいる○○だよ」って会話を持っていったり。

ロクでもないとこに努力している今日この頃。


そして困ってる事のもう一つ。
なんだかんだいいつつ、「今」に満足していてナカナカ「未来」である入部試験へ目を向ける事ができないってこと。
陸上自体は好きだから走るんだけれど。追い込み練、4&800系の辛く吐き気を催す様な練習をする気がおきないんです。
本数や距離を設定しても、休憩時間やタイム、インターバル間のジョグ速度(これは練習目的を把握すればどのくらいの速度でジョグ=ジョギングすればいいかわかります。)がどうしてもグダグダってくる。
こんなんじゃ意味ないってわかっていても、ついグダる。勉強と一緒デスネ。

それを考えると、当時あれだけ必死にやってきたのは陸上が好きっていう事以上に、それ以外の原因によって何か追い込まれている所があったのかなって思わなくもないです。高校3年生の時あれだけ勉強したのは「勉強が好き」っていうのが全てでないのと同じように。(←勉強が好きなんてお前は皆無だろwとか言わないで。)

音楽もそう。受験期とか3分の暇があれば何か聞いてたけれど、今はほとんど聞いてないです。iPodの電池がフツーに2週間以上持ってる。部屋では聞いてるケド。
音楽に興味がなくなった訳では決してない(この間リサイタルいったし。)けれど、それ以外の原因(この場合はおそらく無意識下に感じていた受験ストレス、つまり「いい経験」とかなんとか言っておきながら無意識であっても相当なストレスを受けていたのだと思います。)がなくなったからこそ、当時よりはずっと勢いが失せているのだと思います。


これだけ楽しい毎日を送っていて、それでいて陸上に費やす時間、労力、気力。それが本当の意味での陸上を趣味として活動する瞬間なのかなって思います。



ん~。明日もがんばろう。

学部長曰く「今日も1日頑張ろう!と思って起きれ!」だそうです。

8時前(厳密に言うと遅くても7時59分)に家を出なくてはいけないのでなければ、もすこし頑張れると思うんだけどなぁ。。。大学遠いっす

コメ返信次回です。。。

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初動負荷(PHSより。)

授業は基本一人でうけたくて、いつものよーにフラフラと絶好席(机と席の比率が違うとか前に席がなくて足を伸ばせるとかそういう席)に座ったのですが


しゃべった事もない人にツンツンされました。


話を聞くにその人は初動負荷理論に真剣に取り組んでいる陸上競技者の方であるとの事。
(初動負荷理論がわからない人はググってください。)


一緒にやってみないかと誘われて正直、凄く心が揺れ動いている今現在です。
どうしよっかなぁ。


話が誇張なくトルゥーであるならば、大学陸上は初動負荷理論に反対の姿勢を取っているため両立は困難である。
どちらかを選ばないといけないという事になります。


先端の理論を体得する絶好の機会だとはおもいます。
ただそれが将来にどうつながっていくか。


僕が陸上に多かれ少なかれ接して収入を得ようとした時に、陸上界のメイン理論はなにになるか、なにになっているか。
それが気になる。初動負荷を学んでも最悪の場合「異端児」で終わる可能性がある。しかし現行理論を学ぶと最悪の場合「時代遅れ」になる可能性もある。

自分のやりたい事をやればいい気がするけれど、直接職に関わってくるのだから現実をかんがえざるを得ないです。

ん~。



でも。だったら何のために大学に来たの?って思わなくはない。職業訓練学校的なのも専門学校もあるのになぜ大学に来たのって。


とりあえず今日は、凄く身近に本の中やネット上でのお話だった理論を現実世界で実践している方がいる事そして出会った事に感動をしました。



^^^^^^^^^^^
陽射しが強いと目上げてられないってのは手術の後遺症・・・??


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辛い時期

部活に入れない。

敢えてこの大学を選んだ、というよりもむしろ大学という教育機関に寄り道をした理由の一つ。
もしかして、というかもしかする。理由の一つでなくて、最大の理由。

それが大学レベルの陸上競技を学び、人に会う事だった。生涯の知り合いと仲間に。


それが出来ないっていうのが当然の事ながら大きなネガティブ要素になっています。



なんのために自分がここにいるのか。



今は新しい生活に胸をときませている時期だからさして問題にはなっていないけれど、そのうち。辛い時期がやってくる気がする。


そしてそうなる事を回避すべく色々考え始めているようです。
一つは『大学陸上なんて俺には向いてない好きになれない』っていう典型的な思考。
一つは『他の部で面白いのがある』という興味の対象をずらそうという試み。
一つは『将来をかんがえて部活じゃなくて学習を頑張るべきだ』という試験前のお片付け並に残念な考え。
などなど。

自分を守るという名目の元、自分から陸上を引き離そうとしている自分がいる事を感じます。
そしてその企みは成功して、急速に陸上に対する熱意が失われつつあります。


ここが踏ん張り所。幻覚のような感情、一見理屈の通った幻にどれだけ対抗できるか。
逃げ道に逃げないのだから辛い時期に突っ込む事になる。そのための心の準備を早々に始めています。

とはいえ時期になるまではこの生活を、今を楽しみたいです。

おわり。




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マネージャーが走る意味

マネージャーが走る意味



マネさんにも陸上競技をやってみてほしいとおもうクロです。いや、正確には思っていたというべきか。

僕自身、幽霊部員だったり部長だったり裏方だったりと違った立場から部活動またはクラブに接してきたりして思った事なのだけれど、


わかってるつもりでわかんないんだよね。



マネさんとか正直、何が選手のためになるかとか、選手がどれくらい辛いとかどういう気持ちでいるかとか
もちろんわかろうとしてくれているのだとそれは理解してるけれど

実際のところ選手ほどには選手をわかることはできないわけであって


せめて選手を体験することによって選手の気持ちをより理解できるようになればなとか思ったりしていました。

そもそもマネさんをやってくれるひとって選手をサポートしたいって気持ちが多少なりともあると僕は思っているのでならば選手のサポートをよりしやすくなるための経験を積む事っていうのはマネさん自身にとって有益な事ではないかと思っていました。

選手になってみて初めて、新たにサポートしてほしい事や新たにやってほしくない事が見えてくる事は大いにあると思います。
というのはつまり自分がマネージャーだったらこ~したこ~しないと思うことがあったからでありますが。


そんな訳で、僕は是非、マネさんには極々少しであっても選手っぽい活動をしてみてほしいなと常々思っていたりしていたのです。

逆に選手がマネージャーの仕事をやってみると、また然り、色々と見えてくる事があると思いますが
しかしながら選手とマネージャー、その目的意識を考えるとこちらは必ずしも大きな効果が期待できる訳ではないように思えます。



過去形なのは、NEETな今はそういう思いを抱いたりすることが当然ない訳であって、
この思いは選手として自分なりに活動していた時に抱いた事であってつまり過去なのです。

終わり。



コメント返信になります。

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400m 走り 練習

まず始めに乱文ごめんなさい。


400mや800m専門の選手で、1年通して腕時計付けずに練習している選手を不思議に思うクロです。

だってさ、400mにしろ800mにしろフルダッシュで走れる距離ではないじゃないですか。


僕ら400mを51秒もかかってしまうようなレベルの選手じゃ、300m辺りが限界ですとも。
ATP-CP系、解糖系使って300m辺りが限界です。

『全力でつっこめ!』っていうのは心の持ち方の話であって、肉体の話ではないハズです。
「気合い」という人類が誇るべき能力をそんな事に軽々しく使うべきではないとも思うのです。


と、いう事わ。
必然的にペース配分なるものが必要になります。

そして自己感覚、つまり「80%くらい・・・」「7割方で・・・」っていうのは調子によって大きくタイムに開きがでてくることくらい、陸上競技、走る系種目をやっている人ならわかるはず。


であるために、
ペース配分はタイムを基準としたもの。つまり「200mは30秒で、300mを45秒で通過する」といったような事を基準としていく事になります。

そしてその基礎として例えば「200mを30秒で走る」という感覚を養う事が必要になってきます。




ではなぜ、それでもタイムを計らないのか。

それがわからんのです。



有能なマネージャーが一本一本計ってくれているとか、タイム関係なく追い込みの時期があるとかそういうのはさておき

マネージャーに計ってもらってる訳でもなく一年間通してタイム計測をしない練習をしている選手の感覚がわからんのです。


なぜですか?



っていうのを、300m通過タイムが残念すぎてラスト頑張ってもどうしようもないレースを見て思いました。

52秒台を目指している選手が40秒で300mを通過して目標タイムが出るハズがない。
残り100mを12秒で走れたなら、相当な素質を持った人か、相当サボッて走っているかのどっちか。


どういう考えで練習してきてどういうレースをしようとしているのか。

それを知る事はこれからの陸上人生と将来においてとても重要な事と思います。


追記:
大事な事を書き忘れていた。
日頃からタイム計測をすることによってタイムで走る術を身につけておくという事は、
自己ベストを狙う非常に大きな手がかりになると思っています。

例えば400mを52秒台で走りたいと思えば、
300m通過を38秒辺り、できれば37秒台で走っておく必要があります。

このときに300mを38秒で走る能力、つまり36秒でも40秒でもなく「38秒で走れる」能力を養っておくと
自分の能力を余すとこなく発揮できると思っています。

中長距離からすれば当然ですねさーせん。みたいなっさ。笑




以下コメント返信です。

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ほわい

今日の時点で顕著な疲労部位は僧帽筋上部(肩と首んとこ)及び上腕二頭筋(力こぶんとこ)付近、腓腹筋(ふくらはぎ)とその仲間達。



疲労が残っているべき所、ハムスト(太股のうらっかわ)に疲労がいつもよりは残っていない。


脹脛のダメージが酷いのはトラック特性によるものかもしれない。

トラックがイメージ的に大阪のおばちゃんだった。
力(商品)を押しつけてくれるのはいいんだけど、そのぶんがっぽり体力(金)を持っていってくださる。

でもって踵が滑る。


さて。とりあえず、あからさまにわかっているのが突っ込みすぎた。
ハムストを上手く使ってフロートの状態に入りきれず常に加速をかけている状態。
これじゃあ800なんてもつわけがない。
さらにホームストレートの向かい風強風によってその現象がさらに大きくなったと予想。

向かい風強いとハムストでひっかけられないので。


あといろんな人に応援されて力んでしまったっていうのはやぱり疲労部位的にわかる。
首近くまで痛みが出てるとか、どれだけ肩に力入ったんだろうねって感じです。

力が入って肩のラインが上に持ち上げられた結果、足との連動に不具合が生じてよりパワーを浪費したのだろうと予想します。
むしろ連動がほとんど出来ていなかったのかもしれない。


ラスト100m、
足が上がらなかったのはハムストを使った走りが出来ていなかった証拠であり
腕が振れなかったのは振り方にムリがあって浪費した証拠です。

ただ、もし腕が振れなかったのが筋力以外にも神経がつぶれて振れなかったのであれば、腕の振りが若干であれ横方向に振っていた事になります。
このあたりはビデオとっていないので不明。



課題としては
脱力する事、ハムストを使う事、肩のラインを引き下げる事。
そして、ハムストを使えるだけの筋力に戻す事、肩周りの関節・筋肉をほぐし筋力強化を図る事。
となります。

よって強化メニューとして
・股関節伸展に重点を置いた坂ダッシュただし回復性複数本
・肩周りの持久性に重点を置いた筋力トレーニング
・屈曲持久懸垂
を上げます。

形として結果がでるのは少なくとも3週間はかかると思います。


有言実行として練習メニュー晒してみようかしら。(笑


以下コメント返信です。

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頭がかち割れる。

授業等についてはryにして


今日は入部試験でした。



800mで受験。

基準タイムは2分00秒00。


他の種目が県決勝レベルであるのと『比べれば』800の基準タイムはヌルイです。
県決勝へはいけません。とはいってももし800に準決勝があるならば確実に行けるタイムではあります。

でなぜ800だけ他と比べてヌルイのかなっておもったら、うん。


このタイム、独りで走ってださなけりゃいかんのだそうです。

仲間なし。ペースメーカーなし。


800ってどちらかというと
共に走る仲間と競ってその結果、良いタイムがでてやった~な種目(だと僕は思ってる)なので独りだとめっちゃ辛いです。っていうかもはや別種目と化します。

もちろん部員の皆様の多大なご声援の中走るので『独り』ではなく『一人』なのですが…





結果は2分02秒なんとか。

力んでラスト100がジョグりました。



こんなに辛い800mは久しぶりです。

ゴール直後にいつぶりだかの過呼吸引き起こしてすっごい迷惑かけました。

『ケツワレ+頭痛+過呼吸+筋肉疲労+吐気』

一通りコンプリートした気がする(・_・、)


っていうか過呼吸だけで十分すぎる程辛いからっ(>へ<)


両肩支えられトラックから引きずり離されました。

吐気やばくなって必死な思いでトイレいったらポカリと胃液しかでてこないし。


なんだかんだで意識ハッキリするまで20分かかりましたねごめんなさい。
誰が何をしてくれたかもよく覚えてません(汗



そんな訳で入部試験おちました。


ゴールして突っ込んだ時に膝をざっくりやったらしくて足やばいっす。




あ、どうでもいいけど、「過呼吸は女子だけ」っていう都市伝説は嘘。反証、俺。


以下コメント返信です。

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ねーよw

『このレベルのクラスに来れた皆さんは他の人達とは違うナニカをしてきたからこのクラスに選ばれたのでしょう。このアドバンスド(最上位)クラスでは………』


英語初回の授業での先生の発言でした。






…Σ( ̄ロ ̄lll)ナニカ?


ナニカって…。あれか英語にまつわる僕の人と違うところっていったら


『高校一年一学期で赤点をくらい英語の先生にこっぴどく叱られ、

担任である長距離顧問のこわーい先生と三者面談するはめになった事』



くらいだぞ(・.・;)



次回辺りに『ごめん採点間違ってたわwww』とか言われたりしないだろうか(汗


能力別クラス名の「A・I・B」の「I」が未だに何の略だかわからないくらいだってば…




あ、教職の道は諦めることにしました。





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見て学ぶ

キーボード付きのケータイは素晴らしいっす!

今日は県記録会の見学に(not応援)。
見学という言葉通りに見て学んできました。←ドーダカ


種目は400しかみてません。なんか30分くらい遅れてました?
で、後輩が四人走りました。うち二年一人。
見て思ったのは流石三年生。タイムという意味ではなく姿勢が二年生とはまた二年生の時とは違うなって思いました。


いままでは一応中学から400をやっていたので初心者であった後輩に走り方や気持ちの持ち方をアドヴァイスすることができていたのですが、
いまは走りが一つ、完成をしている感じ。
見る人が見れば改良の余地はまだあるのでしょうが、それでもちゃんと形になってる印象をうけました。前任の顧問である熊澤先生が見られなかったらしいのは惜しい。

通過タイムをとっても走りをみても走り慣れた、まとまった感じがしました。
そして400という距離にビビらない覚悟も感じました。

やっぱり、僕も中途半端なまま400をやめたくないデス。



以下コメント返信です。

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問答無用

ついに今日から・・・授業開始。


でありますが、まぁ予想通りガイダンスですガイダンス。説明会的な。


しかも人数多すぎて抽選です。上級生優先。
どのくらい多いかというと教室に入りきらなくて教室の廊下にも入りきらなくて延々と列が並ぶくらい。
混むとは聞いてたけれど流石に想定外デス


ちなみに解剖学の授業。大教室に移動になってそれでも抽選になってそれを勝ち抜きました(^_-)b
あれw落ちた人の学籍番号が読み上げられるのです。なんかもう面白かったというか心臓大興奮でした。




2限目の栄養学の授業は、

「ん~、(4年から)2年生まででちょうどかな。悪いね。一年生でてってくれる?」

といわれて退場。50分前から最前列陣取って抽選まってたのに。あーあです。



とりあえず金曜は1限に解剖学、2限に生理学及び運動生理学に決定。

午後は、いれませんでした。w



授業が楽しみなのはいいけど、解剖学とかふつーに医学書の一種らしく5000円超えます。参考書合わせると解剖学の授業だけで1万超えます。ってか2万超えます。


ガンバラナクテワ><!

抽選落ちた人達のためにも単位落とす訳にはいかない!!


・・・って思わせるための戦略ですねわかります。



ちなみに某友達がしょっぱなから遅刻をやらかしたらしいですが、

クロは服を洗い忘れて一部寝間着登校でした。ジャージ登校がフツーにいるから大丈夫な気がした。


来週が楽しみデス。というか毎日が楽しみです。確実に5月病にかかる流れです。
ばっちこーい←ぉ


コメ返次回です><!
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入部試験の件

無事入学した大学の入部試験について先日聞いてきました。
クろのゆく大学は短距離のレベルが素敵な所です。


入部試験ボーダーは「50秒台だったかな」と言われていたのですが、
50.00~50.99
50.00~59.99
のどちらでもありませんでした。



(いわゆる2軍含めて)入部 最 低 ライン













『50.0』










だそうです。100mにつき12.5秒!

クロのベストは51.1!!






詰んだ/(´◇`)\ナンテコッタイ



よくわからない人にわかりやすく説明すると
『県決勝にいけるくらいの奴じゃないと練習ついていけないから入っちゃダメ。』
ってことです。

ところが実際問題、この時期にブランク有りで県決勝タイムでる奴は関東やその決勝レベルはあるでしょうね。


\(^〇^)/



ちなみに
100m→11秒2
200m→22秒0
400m→50秒0
だそうです。



レベル高くないですか?汗


800mの2分00秒0は唯一望み有り。だけど800選手として活動するのは余り気がm(ry


以下たまったコメント返信です。

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同窓会

鍋



4/1は同窓会でした。2006k-pit(校外活動)です。

去年一昨年に引き続いて今回もお花見。ってか鍋。



4/1の天気覚えてますか?



午後から雨ですよ。




ボーリングの後、
雨んなか鍋しましたよもうアホかと。

公園にシートしーてコンロたてて鍋のっけてうはーい。

毎年ワラワラ花見客のいる公園、誰もいなかったね独占ですよ。




寒いし雨痛いし闇鍋状態だしだったけれど、それでも楽しいってのはこのメンバーがそれだけ楽しいメンバーって事なんだと思います

来年もやりたいです。幹事さん企画ヨロシク!←って言って毎年企画立ててる人。
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